ボーナス併用払いの繰上げ返済シミュレーションは月払部→半年払部の順で操作します。
例2、実際の償還表が手元になく借入額、借入期間、借入利率が下記のようなとき 元利金等返済方式の固定金利型・ボーナス併用払いで 4年前に借入額 2,000万円(内、ボーナス分1,000万円)を返済期間30年、当初借入利率 3.7%、 10年後変動金利4.7%で借りている場合で、 200万円(内、ボーナス分100万円)を一部繰り上げ返済した場合 操作手順2-1.変動金利型・ボーナス併用払い「月払いの部」
図1-1
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操作手順
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図1-2 |
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図1-3 |
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図1-4 |
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図1-5 |
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図1-6 |
ボーナス併用払いの「月払部」繰上げ返済シミュレーション画面が表示されます。 借入期間26年(312回)に注目。 |
図1-7 |
また、総返済額12,542,345円となって一部返済をしなかったときとの総返済額の差額 -2,814,217円(軽減)が計算されます。 ![]() 尚、6年目以降とは繰上げ返済をしてから6年目(変動金利適用時期)のことで、 そのときの残債は約653万円、毎月の返済額は49,349円となることが判ります。 *一部返済額を削除もしくは0にすると借入金額が一部返済前の残債(922万円)に戻ります。 *借入利率・期間は変更しないようにしてください。
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